らでぃっしゅぼーやって、野菜のイメージが強いけど、冷凍食品もあるのかな?
あります、しかも「らでぃっしゅぼーやのオリジナル商品」が充実していていて、原材料にこだわり、「できるだけ添加物を使わない」冷凍食品がたくさん揃っています。
らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯は、国産原料を使い、添加物は必要最低限、コクと旨味のある本格的な炒飯でした(^^♪

この記事では、らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯について、実際に食べてみた感想をレビューしていきます。
使用されている原材料と添加物、脂質(カロリー)についても解説していきますね。
らでぃっしゅぼーやの「蝦醤(シャージャン)香る直火炒め炒飯」
実食してみた、らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯はこれです↓


らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯|安全性は?
この冷凍炒飯、安全性はどうなのでしょうか…原材料と添加物、脂質(カロリー)について見てみましょう。
らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯|原材料と添加物は?
・お米、たまねぎ、ねぎ、にんにく、豚肉はすべて国産原料を使用
・使用されている添加物は「pH調整剤」だけです
参考として、市販品の冷凍炒飯に使用されている添加物をスーパーで確認してみたところ、多種類の添加物が使用されていました↓
<市販の冷凍炒飯に使用されていた食品添加物(メーカにより様々です)>
調味料(アミノ酸等)、加工でん粉、乳酸Ca、クエン酸Na、重曹、着色料(カラメル、カロチンなど)、pH調整剤、炭酸Na、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンC) などなど
殆どの市販品には、化学調味料と着色料が使用されているのに、らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯には使用されていません。
らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯|脂質(カロリー)は高い?
冷凍炒飯が体に悪いと言われる理由のひとつは「脂質(カロリーが高い)」ことです。
もしやと思い、この「らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯」と2社の市販品を比べてみたところ、らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯は「脂質・カロリー」が低かったんですね~
<冷凍炒飯100gに含まれる脂質>
らでぃっしゅぼーや:2.5g
市販品(N社)7.3g
市販品(A社)5.2g
らでぃっしゅぼーやの冷凍炒飯|実食した感想をレビュー
らでぃっしゅぼーやのHPにある、味につていのおすすめポイントはこちらです↓
・コクを与えるため、エビを発酵させた調味料「蝦醤(シャージャン)」を使用
・煮豚は醤油・砂糖・ねぎ・唐辛子・生姜で風味よく味つけ
・香りを生かすため長ネギは大きめにカット
実際のところはどうなのでしょう…
パッケージに記載してある方法(フライパン調理2分~3分)で加熱して実食してみました。

結論、蝦醤(シャージャン)が効いているせいか、確かにコクと旨味があって、美味しい本格炒飯でした。
これ、本当に化学調味料使ってないの?って、もう一度表示確認しちゃいましたもん。
味はちょっと濃いめなので、エビとかレタスとか、具材を追加しても良いかもしれません。
我が家では、リピート確定商品になりました🤤
まとめ
冷凍庫に冷凍食品があると安心なんですよね〜仕事帰りに「今日なに食べよ」の心配が減るのは大きなメリットだと思います。
お弁当に使っても良いかも(要加熱の商品なので注意してくださいね)
この炒飯なら「体に悪いかも」の罪悪感もなしです!!
定期便で、野菜だけでなく冷凍食品も届けてくれるなら、とっても便利ですよね。
利便性と安全性、本物の味を揃えたらでぃっしゅぼーやの冷凍食品、スマホで簡単に注文できちゃう生活、思った以上に楽しいですよ~
まだの方は、らでぃっしゅぼーやのお得な「おためしセット」からどうぞ(^^♪

